2925 ピックルスコーポレーション( 管理 )

 2925/T ピックルスコーポレーション

 

( 前回までの内容 )

 

 

ベルアウト戦略により、寄り付きで利確を実施。

 

始値 : 2759 のため、+114 でトレード終了となる。

 

トレードをプラスで終えることができ、システムが上手く機能することが確認できた。

 

が···、

 

寄り付き前から買い圧力が優勢な状態だったことから、株価は上昇するとも考えられた。

 

実際に、5分足チャートでは寄り付き後に下落失敗の下ヒゲを付けて株価は上昇。

 

2820 を抵抗線として揉み合い状態が確認できるため、下方にbreak out したときのために stop を 2790 に設定しても良かったのではないか。

 

( 9/24の5分足チャート )

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ラリー·ウィリアムズの短期トレード手法とジェフ·クーパーのデイトレード手法を組み合わせて、より上手く機能するシステムを構築したいと感じた。